高1.2の英語の授業 

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高1,2生は基礎英文法を「ひたすら英文法」に引き続き問題集で再度確認をしています。

10月で夏から進行したAが終わり、B〈別冊〉に入りました。

北区、荒川の学習塾、志学ゼミ塾長の阿部です。

田端で30年の実績を持つ学習塾 
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また授業では毎回英頻の緑をプロジェクターを使って解説した後お声に出して覚え、その後ノートに英文を書て確認します。

そして速単を使った英文希釈。英文解釈はまずは要約、そして上から訳し下すことを念頭に置いています。各自の間違えた数、進んだ数をいつでも見れるように白板に書いています。

各章が終わったら通して行っています。ミスがなくなるまで行います。これは私のクラスだけではなく鉄人クラスの諸君も行っています。

いつまでにやるという指示を守り目の前にできたことを積んでいく。1つやれたら次もできる。自信は自分で作るのです

緑は全体で740個のうち730を通過しました。休んだら授業はビデオで残されています。定期テスト等で休んだら取り返さないといけません。忘れたら?また覚え直しをすればいいのです。

私たちの高校時代は「36回読んで書け」なんて言われました。現在も私立の進学校では30回はいろいろな角度で復習せよと言われているのですよ。

声に出してそして手を動かす。昔から王道は変わりません
 

高3生は月水金には速単、火木には速熟を時間を測って読んだ後、要約をしています。30字から50字の穴埋めを用意し、それを十字から十五字でまとめ上げます。 

 「見切る」英語です。英語は国語の要約力が勝負です。

答えを待っているのではなく考えて書くものだけが進めます。頭をひねって考える。英語ばかりでなく国語が出来る事が狙いです。

もちろんプロジェクターで映し出された画面に、わからなかった単語、熟語が赤線で引かれ、声に出して何度も意味を言い、ノートに書き込んで覚えて帰ります

文章中でどう訳されたのかを頭に入れて意味を覚えていきます。

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お気軽にお問合せ下さい(受付時間帯:10時~23時)


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