鉄人から学べることPART5

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鉄人から学べることPART5

志学ゼミ高等部のメインの英語講師は、鉄人です。

高等部の各学年は、英語の授業を「標準クラス」、「発展クラス」に分かれて学習しますが、鉄人が教えるのは「発展クラス」です。

「標準クラス」も阿部塾長が担当していますから、別に「発展クラス」に上がる必要性を感じない学生もいるかもしれませんが、「発展クラス」で授業を受ける方が望ましい理由がいくつかあります。

北区、荒川区の学習塾,志学ゼミの鉄人こと水谷です

田端で30年の実績を持つ学習塾 
志学ゼミの[[合格実績 http://shigakuzemi.info/results/index.html]]、[[成績UP実績 http://shigaku-zemi.at.webry.info/201505/article_18.html]]はこちらをご覧ください

鉄人の1ポイント英語はこちら→https://www.youtube.com/channel/UC4XXZj1ELoWO7sO7tRflZNg/videos

 (5) 鉄人の授業を受けると、大学に行っても、語学で困らない。

志学ゼミで受験勉強をし、めでたく大学に合格したとしても、語学からは逃げられません。

グローバル化が叫ばれる今日、語学の重要性は高まるばかりです。

大学では、英語だけでなく、第二外国語(ドイツ語、フランス語、中国語等)の授業をとる必要がある場合も多々あります。

しかも、大学生が単位を落としたり、留年したりする原因の一つがっこの第二外国語でのつまづきによるのです。

では、第二外国語の学習をスムーズに乗り切るには、どうすれば良いのでしょうか?

「英語でさえ大変だったのに、第二外国語なんて...」と悲観するには及びません。大学での第二外国語の学習は、高校での英語のレベルまでは進まないのが普通です。

では、なぜ単位を落としたり、留年したりする学生が多いのでしょうか?

それは、第二外国語の学習が「文法」の学習だからです。

大学受験の英語をあいまいな英文法の知識で乗り切った学生は本来「文法嫌い」なわけですから、第二外国語の文法でもつまづくことになるのです。

鉄人の授業では、高1で「ひたすら英文法」を2回、高2で英文法の総復習と英頻による受験用英文法の確立、高3で英文法の総合演習を行い、徹底的に英文法を攻略します。

ですから、鉄人の授業を受けた学生は第二外国語でつまづくことは、まずありません。

ほとんどの学生は、第二外国語の単位さえとれれば良いのでしょうが、中には外国語学部に進学して、ドイツ語やフランス語等を学習する人もいます。

鉄人の英文法をベースにフランス語をマスターし、大学院に進んで語学の修士号を取得した学生もいます。

今回、「ひたすら英文法」の例文書き換え集として「ひたすら書き換えA.B」が出来上がりました。志学出版直販です。資料請求はお気軽に。(出版部より)

今回B5サイズ、2色刷り、基本例文暗記CD付きにて好評発売中。

DVD22巻購入者にはひたすら英文法基本例文暗記CD・プリントを無料配布中。

http://shigakuzemi.info/

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