作文のコツ

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作文を書くのが好き・得意であるか?
この質問に対して、自信をもってすぐに手を挙げる人はなかなかいません。

 kip学伸塾の大沢先生の特別講座で作文を学びました。


文章を書くのに何がもっとも大事なのか。

・文章を書くときは、必ず読者を想定すること
・相手に伝わるように意識して書くこと
・読む人が興味をもつようにかくこと


テストの解答用紙は自分が見るために書くのではなく、採点者が読みます。
自分だけが分かるのではなく、相手が読むことを常に意識しましょう。

今回は「具体的に書く」こと。

そのテーマは、「外国人に好きな日本の食べ物を紹介」するでした。
「色々な」「様々な」「たくさん」を使わずに書くのがポイントです

多かったのが、「すし」「ラーメン」を題材としたものです。

 ラーメンが好きとだけ書くのではなく、味噌ラーメンが好き・しょうゆラーメンが好きと
どんな味かを書くことで、より相手に伝わりやすくなります。

 私は色々なお菓子がすきで、買い物にいくとたくさん買ってしまいます。

と書くよりは、

私はお菓子が好きで、その中でもチョコレートには特に目がありません。
チョコレートケーキがあれば、必ず買ってしまいます。
買い物のたびにカゴいっぱいになるほど買ってしまいます。

 と、書くと相手に伝わるものが変わってきます。

これは一例ですが、教わったことを活かして、実際に書いていくことで、
苦手意識は以前より薄れてきているようです。



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