私(鉄人)の考え方

DSCN3094 (2).JPG私はひとからああやれ、こうやれと言われるのが嫌なタイプです。ではどうしているかといいますと・・・

誰でもそうだと思うのですか、ひとからああやれ、こうやれと言われてするのはあまり気分のいいものではないかと思います。これは受験生もそうですが、社会人も同じだと思うのです。

北区、荒川の学習塾、志学ゼミの鉄人こと水谷です。

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仕事も大枠で年間、月間のスケージュールがあります。やらなければならないことですね。私は自分が苦手なことを先にやってしまいます。後に残すほどやはりういやですから。

私は事務管理が下手ですから、よく学生スタッフに任せておりました。しかしミスが結構でたりしますと後で自分でやり直しになったりするのです。そうであれば最初から自分でパソコンで管理したほうが楽なのです。

ひとに任すとやはり能力がありますのでできる、できない、向き、不向きが出てきます。私はできない場合、とやかくは言いません。できない場合は頼みません。

塾長はやはり教育者ですから失敗して覚えればいいといいます。それも一つの考えだと思いますが、私は仕事が後手に回ることが嫌なのです。

こういいますと冷たい感じにとらえられそうですが、仕事には無駄を省きたいのです。その分、テキストの開発や内容の分析に時間を使いたいのです。

ですから塾内の新聞の原稿や成績管理表の編纂は決められた日よりも早めに済ましています。ギリギリにならないとやれないのでは余裕が持てませんし、やり直しも効かないのです。よく業務があってできないというスタッフもいますが時間は作るもので、自分がいかにやりやすい状況を作るかが大切なのでしょうか。

これは高校生の勉強も同じです。部活をやるならそれなりの時間的制約が出てきます。ですから自分で時間の工夫をしてやりくりしないといけません。それができないのであれば部活は考えるべきでしょうね。

部活、学校行事は中学と違って時間的制約が長くその分、楽しさも増すとは思いますが時間を自分で考えてスケジュールを立てていかないと定期考査すら危うくなるのです。

私は仕事の途中で中断することは非常に嫌ですから様々な干渉は受けたくはないのです。前と後で言われるのはいいのですが。

私は自分のスタンスを強要するつもりはありませんが少なくとも自分に対して干渉される材料は極力排除します。
ある面で受験生と同じかもしれませんね。

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