テーマ:教え子と語らう

なんで勉強するのだろう

11月3日中三は午後から理科の補習、数学を行いました。大学入試クラスは午前は理科、午後は英頻を行いました。そんななか一人の中学生とお話をしました。受験はまだ先なのになんで勉強するンのだろうか?という話に答えていました。 こういった根っこの質問は非常に大切です。塾に通う以上受験のためと考えるのは不思議ではありません。こんな話をしてみ…
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「不安」ということ

先日ある高校生と面接をしました。正直に今感じている不安、あせりを話してくれました。何が不安なのかを出してみる。つまり「不安」「不安」といっていてもはじまらないし何ら解決はしないのです。不安はどうやら先のこともあり今のこともあり過去からつながっていることもあるようです。 精神科に行くと○○という病名を付けられたとのことも出てきました…
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何気ないことが嬉しいね。予期せぬOB来塾。ありがとう

卒塾生、OB諸君はここはふらりと立ち寄るところであるのかもしれないのですが。先日も塾に行くと伝言が。(写真)ああ、私がいないときに来たとの?とスタッフに問えば「そうです」と答える。「元気そうでしたよ」そんな何気ないやり取りの中に何だかまた会いたくなる想いがわいてきます。 その前は福島からAくん。今回転勤で岐阜に移動の途中によってく…
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塾長へのアクノリッジ<大学入試クラス諸君、講師諸君、ありがとう>

9月21日夜半、大学入試クラスの受験生がぞろぞろと2F教室へ降りてきました。何かなあともいきやぞろりと並ぶではありませんか。そして手になにやら持っています・・・ 「25歳に誕生日おめでとうございます」とはにかみながら受験生のケンチャンが私にあるものを手渡してくれました。そうなのです永遠の25歳などといわれています。塾生の多くが私よ…
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教え子と語らう<西尾弁護士>

久々に教え子でもあり顧問弁護士でもある西尾弁護士と語らう機会がもてました。ありがとう。彼は東洋の科挙言われた時代の司法試験合格者の一人です。そんな彼からいろいろ教えてもらっています。 修習を終えた人の就職が決まらないことが起こっている。司法試験を合格したら即、弁護士、検事なり裁判官になれるわけではなく修習期間を終了しなければなりま…
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